カテゴリ:◇ 音 楽( 43 )
村治佳織 リサイタル @紀尾井ホール  【※プログラムを追記】
明日から仕事初めの方も多いのではないでしょうか。 私も本日が最後のお休み。 朝から誰もいない家で、残りの栗きんとんや黒豆をいただきながらのんびりとすごしています。

仕事が始まると、きっとPCに向かう時間が少なくなると思うので、書き残していたポストをアップします。 食べ物がつづいたので大好きな音楽と絵のお話を。

12月13日、紀尾井ホールで行われた 村治佳織のギター・リサイタルへいきました。

既述したとおり、昨年は社会的に嫌なニュースが多く、特に政治家の欺瞞、狡猾な駆け引きにはうんざりさせられました。(これは、これからも更に続くのだろうけれど)
そんな時、無性に生の音楽や絵に触れたくなります。

クラシックも今はネットですぐに検索できるので助かります。
村治佳織のギターは生では聴いたことがなかったのですぐに予約。(でも申し込みが遅かったので、すでに2階のS席が数席のみ)



プログラムはフランス、スペイン、イギリスの三つの国の曲に分けて構成されていて、途中ピアノ伴奏も入りとても充実していました。 
イエスタディは最後の曲。これで終わってしまうという思いと、大好きな曲なのでウルウルでした。 You tubeに同じ曲があったのでお借りしました。

紀尾井ホールは、飴の包み紙を開く音までも拾ってしまうほど音響が繊細。 爪で奏でるギターの弦の一本一本の音が会場に響き渡って、うっとりとした時間はあっという間に過ぎて行きました。

会場はすべて埋め尽くされて、平日の夕方からということもあり、スーツ姿のサラリーマンが目立ちました。またお客様の層の幅が広い。皆さん、村治佳織のファンなのでしょう。 見つめる目、聴き入る姿がとても真摯。会場が一体になっていました。

女性からみても美しくて、かつ男前! ホントに魅力的な方ですね。
彼女がまだ幼い頃TVで何度か見て、スゴイ子がいるなと思っていたら、もうデビュー20周年ですって。(高校生でデビュー) これから益々目が離せないアーティストですね。

この日、身も心も元気になって帰路についたのでした。


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ホテル・ニューオータニ前のツリー。
開場まで少し時間があったので、紀尾井ホール入口から撮影

♪演奏された曲はこちら♪
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by soleiljap | 2013-01-06 14:39 | ◇ 音 楽
感動をありがとう (遅ればせながらですが・・・)
8月の終わり「24時間TV」で石巻好文館高校吹奏楽部の演奏が放映されました。

オンタイムで見ることができなかったのですが、娘が録画していてくれました。


YouTubeにありましたので、お借りしました(載せてくださった方に感謝)。


地震と津波で楽器や練習する場所も失い、全国からの励ましやおくられてきた楽器で今は立ち直り、頑張っている姿を、演奏を通して全国の人に伝えたかったとのこと。
指揮は「嵐」の松潤、指揮の指導を私の大好きな佐渡裕氏。
佐渡氏の「指揮台に立つということ」の意味が画面を通してビシビシと伝わってきて、松潤の緊張した顔もとても印象的でした。きっと、想像を超える練習時間があったのでしょう。

佐渡氏の見守る中での本番。最初から本当に素晴らしい演奏でした。
佐渡氏が『この棒は振る人によっては魔法の杖にもなる!』と言っていたように、指揮者と部員の想いが一つになり、部員達の「ありがとう」の想いは確かに全国に届きました。
私も涙が溢れて止まりませんでした。



録画を観終わってから、中高と吹奏楽部だった娘に、もう一度演奏したいでしょうと聞くと、
「戻れるのなら、高校の吹奏楽部に戻りたい!!」と即答。
寝食を共にし、仲間と力をあわせて作り上げた演奏の日々はかけがえのない想い出ですよね。


石巻好文館高校吹奏楽部の皆さん、そして、松潤、素晴らしい演奏をありがとう!
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by soleiljap | 2012-09-03 15:21 | ◇ 音 楽
クリスマス・ツリー 2010
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クリスマス・イリュミーネーションの話題があちこちで聞こえてきました。

我が家の恒例のツリーも今年は木を新たにかえての登場。夫が20年前にカナダから運んできたツリーは、寿命で悲しくも昨年廃棄処分となったことはブログでも書きましたが、今年は新しいヌードツリーのためにネットでいろいろ調べ、早々に購入していました。

先週の日曜日はいつもより早い点灯式。以前のものに比べてかなりスマートです。底辺の直径は以前のものだと1.5mはあったと思いますが、新しいものは底辺1m弱。高さは2m10cmとホントにスラッとしています。

見慣れていない形に息子が「俺は昔のようなモサッとした感じが好きだな」と一言。他のみんなも、「随分スマートだね」と言っておりました。
しかし、母の「そのうちに見慣れるから!」と言ったとおり、今ではしっくりと部屋におさまっています。

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2,3日前に娘と、交代でツリーの撮りっこ。この写真は娘が撮りました。
ツリーをみてわくわくする気持ちは、いくつになってもかわらないのでしょうね。

帰宅する時間に合わせて電飾が点灯するように、毎日タイマーセットして出かけます。家に帰る最近の楽しみです。


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そして、こちらは今練習しているピアノ曲のスコア。ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」です。ずーっと弾きたかった曲。

先日、ピアノの先生にお借りしてきました。説明文はすべてフランス語。どのように弾けばいいのか、すっと伝わってきます。勿論、そのように弾けるかは別問題ですけれど・・・。

毎日、うっとりしながらCDを聴いています。難しいけれど、頑張って弾けるようになります!!


*********
先週末から私のノートPCが使えなくなり、会社での更新です。昨年も暮れに故障したのですよね・・・。不便もありますが、自宅では夜はゆっくり読書にふけっています。こんな生活もいいかな。

昨日、退社寸前に画像だけアップして非公開にせずに投稿していたようです。文章の方がおそくなり申し訳ありませんでした。
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by soleiljap | 2010-11-17 18:39 | ◇ 音 楽
新しい世界へ ~ピアノレッスン初日~
画像はクリックで大きくなります。
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私の大好きな夕景の季節がきました。

ここ数日、朝、私が台所にいると、必ず誰かが決まってこう言います。
「ほら、見て!!」と。
西側のカーテンを開けると、凛とした空気の中に白く冠雪した富士山が目に飛び込んでくるからです。お弁当作りの手を休めて窓の外を見ると、景色はまるで圧倒的な迫力で「おはよう!!」と言ってるようです。

夏には見ることがないので、すっかり忘れているのですね。朝陽に輝く富士山をみると、毎回、初めて見たときのような感動を受けます。同時に、あぁ、冬がやってきたんだなと思う。

朝の富士もいいけれど、夕景はこの時間に家に帰れる私の特典。まだ誰も帰っていない薄暗いリビングに入ると、「おかえり!」と言ってくれているようで嬉しくなります。そして、暫く、富士山の向こう側に沈んでいく太陽を見ながら、お疲れさまと、誰にいうでもなく一人でつぶやいています。

さて、タイトルに「新しい世界へ」と書いたのは、今日からピアノのレッスン環境が変わります。
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新しい世界なんて書くと大げさのようですが、私にとっては昨日から緊張ぎみ。

10月で丸4年になった私の大人ピアノ歴。
娘は10年。娘が高校に入学してから、部活のために毎晩帰りが遅く、家でまともに自主練習できぬまま、弾くのは先生がみえる当日だけ、というのが随分と続いていました。そんな中でも、娘は校内合唱コンクールのピアノ伴奏を引き受け、その度に今までの先生には大変お世話になっていました。
子どもたちが習いだして約10年(息子は途中でやめましたが)、その間で先生がお休みされたのは、たった一日だけ。毎回、明るくて楽しいレッスンでしたが、このような状況で続けるには、レッスン代ももったいない。先生にも同じところを毎回教わるのも申し訳ないということで暫くお休みすることにしたのです。勿論、娘にまとまった練習時間がとれるようになったら、またお願いしますということで。

そして、私も。 最初は子どもたちの刺激になればと始めたレッスン、気が付けば、母が一番真剣にピアノに向かい合っていたように思います(笑)。先生にも恵まれ、毎日が楽しくて、楽しくて。夜中も自由に弾ける環境なら寝食を忘れて弾いていたかもしれません。

今回、新しく環境を変えようと思ったのは、ピアノが大好きになっていたのですね。弾かないということが耐えられない(笑)。せっかく弾けるようになったピアノをここでまたしっかりと学びたいと思ったからなのです。
ここ2年ほど、課題を与えられ、一所懸命に練習して弾けるようになっても、必ず技術、精神面でぶつかる壁がありました。そこから中々抜け出られなく、うやむやにしたまま時間だけが過ぎていきました。

いつも、スコアを持って迷子状態だったのです。
光を見出したくて門を叩きました。新しい先生は、今年の春に一度レッスンを受けたこともある先生。今回渋谷にレッスン室を構えられたたということで、先日お邪魔してきました。

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当日は何か一曲弾いてくださいね、といわれていたので、ちょうど覚えたばかりのチャイコフスキーの「秋の歌」を弾きました。
最初はすごく緊張しましたが、いつの間にか自然体になっていました。流石です、すぐに緊張を解いてくださり、譜面に向かっていたのです。
今後のレッスンについて色々お話しながら、今日を楽しみに待っていました。

先生、まだまだ初心者の私ですが、一生懸命頑張ります。根性だけはありますので、どうぞよろしくお願いします。

先生のお教室のHPはこちらです。


新しい境地はどんな世界が待っているのでしょう。楽しみです。ピアノを愛する方々との新しい出会い楽しみの一つです♪
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by soleiljap | 2010-11-11 10:35 | ◇ 音 楽
秋の夜長に聴きたくなる曲


「弾くなら、絶対秋!」 
と、先日ブログにも書いた、練習中の曲、チャイコフスキーの「秋の歌」。
始めた頃は猛暑のさなかでした。昨日から急に寒くなり、今日はまるで晩秋のようです。

そんな、ひんやりとした空気の中でこの曲をひいていると、胸がきゅ~~~んと切なくなるのです。(笑)

夕暮れ時、「秋の歌」を練習していたら、急にこの曲が聴きたくなりました♪




家でお客様を招いて食事やお茶するときも、必ずかける曲。
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by soleiljap | 2010-09-24 23:25 | ◇ 音 楽
今 弾いている曲

鹿児島から帰ってきて、あっという間に暦は9月。
例年だと、9月の声を聞くと、虫の音が響いていましたが、この暑さではまだ先のことなのでしょうか。でも、西に沈む太陽が少しずつ時間を早めているのをみると、確かに秋はそこまで来ているのですね。

鹿児島から帰ってきて以来、いつもよりピアノに向かう時間が増えています。鹿児島ではたっぷり時間があったため、妹の家でたくさん弾いていたからでしょうか。
誰も気にせずに一人で思いっきり弾きながら、やっぱり音楽っていいなー、ピアノ好きだなーと、何度思ったでしょう。

東京へ帰ってきて選んだ曲は、チャイコフスキーの『四季』の中の「秋の歌」。
これからの季節にぴったりの曲です。




この曲は昔、息子が弾いていた時に、いつか自分も弾いてみたいなと思っていた曲。そして、弾くときは絶対秋と決めていました。
とてもロマンティックな曲だけど、甘くなりすぎず透明でせつなく・・・ そんな風に弾きたい。(ガンバル!)




鹿児島の写真も整理してアップできるものは記事にしようと思います。暫くお待ちください。

そろそろ夏の疲れが出てくる頃です。皆様もご自愛くださいね。
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by soleiljap | 2010-09-05 23:22 | ◇ 音 楽
小林愛実 ピアノ リサイタル@サントリーホール

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感動が冷めぬ前に記しておきます。
昨日行ってきた小林愛実さんのピアノリサイタル。
一つ前のポストから分かるのですが、昨夜まで私「ちゃん」付けでした。
しかし、昨夜の演奏を聴き、「ちゃん」を使うことが出来なくなってしまいました。(笑)

商業的セールスポイントから、どうしても彼女の年齢も一つの売りで、神童と謳(うた)われても、俗世の人間たちは、14歳=子ども、という見方をしてしまうものです。
しかし、昨日ステージの上にいた彼女は子どもではなく神。演奏前と後、ステージを歩く姿は、まだまだあどけない姿を垣間見せていましたが、ひとたび鍵盤を叩くと、その集中力たるや、神が降りてきた、そう感じたほどです。

心に残った曲は、1部の最初に弾いた スケルツォ 第1番 ロ短調 Op.20。
今まで何度かリサイタルに行き、立ち上がりの最初の曲から、スゴイ!!と思わせる演奏家はそんなにいないのですが、昨日はすべての観客を引き込み、広いホールの空気がすべてが彼女の音に染まりました。

ショパンの曲はよく聴くのですが、スケルツォの1番にここまで聴き惚れたのは初めてです。

彼女が以前弾いたスケルツォ1番はこちらで聴けます → 小林愛実VIDEO映像

アンコールの曲は、ショパンのノクターン20番(遺作)。これは私が先月、ピアノの発表会で弾いた曲。
天才に年齢など関係ないのですが、たった14歳の人生経験浅い女の子の表現力とは思えない。と書いている私はやはり世俗で生きる人間だな。

昨日はサイン会もあり、長蛇の列に並ぶ体力がなかったので帰ってきましたが、今となると、CD(DVD付き)を買ってサインしてもらえばよかったなと思います。
これからどこまで伸びていくのだろうと思うと、本当に楽しみです。


●昨日の演目(オールショパン)

【第1部 ソロ】 スケルツォ 第1番 ロ短調 Op.20
エチュード ホ長調Op.10-3 「別れの曲」
              嬰ハ短調Op.10-4
              変ト長調Op.10-5「黒鍵」
        マズルカ 第41番 嬰ハ短調Op.63-3
        ワルツ  第14番 ホ短調(遺作)
        バラード 第1番 ト短調 Op.23 他

【第2部 コンチェルト】 ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11

指揮:ミハウ・ドヴォジンスキ/ピアノ:小林愛実
管弦楽:ショパン祝祭オーケストラ in Tokyo
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by soleiljap | 2010-05-16 10:47 | ◇ 音 楽
14歳のピアニスト



小林愛実ちゃんというピアニストをご存知ですか?
愛らしさの残る表情からは想像できないほどのパワーとその表現力には圧倒されます。
今から何年前になるでしょうか。You Tubeで初めて彼女の演奏を見つけた時の驚きは今でも忘れられません。映像はわずか8歳でショパンのノクターン20番を弾いている姿でした。あの表現力にただただ、唖然としたのを覚えています。

あれからすぐに国際デビューをはたし、今では世界の巨匠たちを唸らせるピアニストに。
それでも、まだ14歳。

今年に入り、TVでも何度か演奏する姿をみましたが、生の演奏は今回が初めて。
世界が認めた彼女の演奏を明日はゆっくり堪能してこようと思います。

※You Tubeの画像は8歳の時の演奏

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5/15(土)19時開演 東京・サントリーホール大ホール

14歳のショパン・リサイタル
~ショパン生誕200年記念、一夜で聴くソロとコンチェルト!~

<演目>
【第1部 ソロ】 スケルツォ 第1番 ロ短調 Op.20
バラード 第1番 ト短調 Op.23 他

【第2部 コンチェルト】 ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11

指揮:ミハウ・ドヴォジンスキ/ピアノ:小林愛実
管弦楽:ショパン祝祭オーケストラ in Tokyo
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明日はデッサンと絵画の日、夜は小林愛美ちゃんのリサイタル。こんな素敵な日はめったにない!
来週からまた頑張ろう>自分
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by soleiljap | 2010-05-14 23:28 | ◇ 音 楽
Piano Lesson
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以前から一度レッスンをうけたいと思っていた方のお宅へ念願がかなって行ってきました。
その方は、NHKのスーパーピアノレッスンにも出演経された池村京子さん。
ずっとパリにいらしたので、きっと習うことできないだろうとなかば諦めていたのですが、一年前に帰国され、昨日その思いがかなったのです。

今回、急遽レッスンをお願いしたのは、発表会も近づきなんとか今のスランプを打破したい。勿論うまくなる早道は地道な練習以外ないのですが、今のできうる限りの練習に、プラス、ここを押さえれば先が見えるという確実な手ごたえがほしかったのです。

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レッスンはご実家のレッスン室。8畳の完全防音室です。スタインウェイのグランドピアノでレッスンさせていただきました。初心者の私には勿体無い。でも流石に素晴らしい音。あの滑らかなタッチは一度弾いたら忘れられないですよね。私のタッチに悲鳴をあげていたのではないかしら(心配)

ショパンのノクターンとシベリウスの樅の木をみっちり教えていただきました。最初は緊張したけれど、後半は楽しく弾けました。あっという間の時間に感じられたのは教え方がうまいからですね。
しっかりと手ごたえをいただき、発表会に向けてあとは練習のみです。
先生、ありがとうございました!!
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お土産に持っていった抹茶とショコラのマカロン。この日のレッスンをわくわく待ちわびながらラッピングしました。
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【帰宅後】
夕飯は息子が作ってくれました。その間私はというと、勿論ピアノの練習♪
ありがとうね。
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by soleiljap | 2010-03-03 09:07 | ◇ 音 楽
ピアノは楽しい♪

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4月の発表会に向けて練習しています。
曲は、ショパンの「ノクターン20番」とシベリウスの「樅の木」(の予定)。それから、娘との連弾もあります。毎日部活で遅い娘はまったくといっていいほど練習しておらず、能天気な彼女は焦る様子もなく、今は一週間後の期末試験と吹奏楽部の定期演奏会ことで頭がいっぱいみたい。

「ノクターン」は一年以上まえに終わっているけれど、今回、パデレフスキ版で練習中。
ノクターンも樅の木もとても美しい曲。
「ノクターン」はエヴァ・ポブウォツカの演奏がお気に入り。「樅の木」は何といっても館野泉さんのが最高。毎日何回聴いているでしょう。星フル夜を散歩し、純白の雪原に舞い降りる、そんな旅をしています。

あー、おさんどんなんて投げ出して山に篭りたい! 練習しなきゃ!!
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by soleiljap | 2010-02-24 23:56 | ◇ 音 楽 | Trackback